ドビュルッ、ビュッ、ビュブルッ、ビューーーッ、ドビュグッ、ビュググッ、ビュルッ、ビュググッ、ブビュルルルッ!!
[翡鈴]「んひっ、ふぎぃいいっ!! ふぐるっ、んぶう、んひーーーーーっ!!」
[翡鈴]「精液ぃ、いやはぁ、あぁあっ! 焼けりゅっ、ぐぶぅ! うっ、んぐぐっ、ぶぐっ、やめへっ、もう無理、んぇえええ……!!」
[翡鈴]「はっ、はあ、はあっ、んぇえっ! いやあっ、気持ちよくなんてないのに……んぐぶ、んぢゅるっ、ふぐぢゅぅう!!」
[猛爪将]「イったんだろ、ひゃはははは! そら、まだまだたっぷり出るからな、イけ! 上からも下からもしっかり飲めよ、全身マンコ女が……!!」
[猛兵]「出るっ、出るぞ、残さず飲め! 一滴でもこぼしたらまた一からやり直しだからな、ギャハハハハ……!!」
[翡鈴]「んぐぐっ、ふぢゅううっ!! 苦しひっ、げぇっ! おまんこにも、入る……お腹、熱い……や、やだ、やだぁあああ……!!」
 猛爪将が、翡鈴の膣内にものすごい量を吐精しました。
 それだけでも身体の中が破裂しそうで、目が回ってしまいそうだったのに、猛兵までが大量に射精して、精飲を強要してきます。
[翡鈴]「んぐ、んぐっ、げほ、ごく、んごく! うぐっ、うげっ、ごくっ、ぐぶぢゅ、んぢゅる! もう、やら、いやらぁああ……!」
 涙が溢れてきて、震えと悲鳴が止まりません。それなのに、おまんこの中と子宮は熱く震えて、身体が中から弾けてしまいそうです。
 それでも、口の中とおまんこの中に突き立てられた肉の棒は引き抜かれなくて、ますます奥までめり込んでくるかのようです。
[翡鈴]「ん、んぶ、ひっ、精子ぃい……苦くてどろどろっ……中に、いっぱい入る……もう入らない……ひ、ぐひっ……」
 猛兵たちは、入れ替わり立ち替わり翡鈴の口の中を犯して、ぐったりとした手足をなおもきつく押さえ込んで、行為を続けるようでした。
 いつまで経っても、放してもらえません。いつまでもいつまでも、あちこちから突き刺されていやらしい汁まみれにされていきます。