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Androidアプリ版「真!凌辱バトル・ロワイヤル」配信中です!

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更新履歴


2014.01.23  パッケージ版ロットアップ ※DL版は引き続き発売中です!
2012.06.29  「真!凌辱バトル・ロワイヤル」  パッケージ版発売
2012.04.27  「真!凌辱バトル・ロワイヤル」  ダウンロード版発売
2012.04.20  「真!凌辱バトル・ロワイヤル」 情報公開

ストーリー


キャラクター

システム

サンプルCG




美少女サイキック・パワー使いの姿が、今はもう見る影がない。
俺がこの女をこうしてやったと思うと、それだけで何とも言えない優越感がこみ上げてくる。
[健吾]「くくっ、さてと……」
[健吾]「ほら、これを飲め!」
[明日香]「あ、あの……これは……」
[健吾]「黙って飲め! そうすれば……無駄に痛い思いをしなくて済むぞ?」
[明日香]「ひっ……は、はぃ……」
俺は親切に薬の効果を教えてやったのだが……どうやら、脅し文句だと勘違いしたのだろう。 明日香は力なく涙を流しながら、俺から渡された薬を飲み干した。
----------------------------------------------------------------- [健吾]「さて……入るかな」
俺は取り出した極太バイブを、おもむろに明日香の割れ目へ押しつけた。
[明日香]「ひぅっ、あ、あの、それ……」
[明日香]「あぎぃぃっ、はぁっ、がぁ……ああああっ!! ぐぅ、ぐるじぃ……お、オマンコ……はぁっ、んんんっ!」
[健吾]「どうにかなるもんだなぁ。こんな太いのも入っちゃうなんて……くくっ、これぞ女体の神秘! サイキック・パワーの一種か?」
[明日香]「うぐぅ、な、中……いっぱいにぃ……ああ……」
明日香は目を閉じて苦しそうに呻くが、膣口は端が裂けそうなくらい広がり、極太バイブをしっかりと飲み込んでしまった。
----------------------------------------------------------------- [健吾]「おら……ぶち込むぞ!!」
[明日香]「な……あぐっ、はぁっ、ひぃぃぃっ!!」
俺は告げるなり、いつもより乱暴に、根本まで深々とペニスを突き立てる。
[明日香]「あぐっ、おぉ、そんな……ら、乱暴に……いぎっ!?」
[明日香]「ひぃ、こ、これ……どうして……いだくないぃぃ……」
[健吾]「言っただろう、幸せになれるって!! くくっ……サイキック・パワーなんかより、ずっといいものだろう?」
そうあざ笑いながら、俺は腰を突き出されたヒップへ打ちつけるように、ピストンを更に加速させる。
[明日香]「そんなぁ……んぉっ、こ、怖いぃっ、これ……はへっ、やぁ……ひんっ、あへぇ……はぁっ、あああっ!」
[健吾]「終わりだ……おら、これでイケッ!」
俺は厳しい声で叫ぶや否や、右手を振り上げ、突き出された尻房を乱暴に打ち叩く。
[明日香]「はへぇ、ああ、ひんっ、らぁ……おぉっ、おひりぃ……いぃっ、あへぇ……はぁっ、はんんんっ……」
[明日香]「ああ……いぃ……痛くないのぉ……いぃ……」
スパンキングの直後、盛大にぶちまけてやった俺の精液を浴びながら、明日香は潮とおしっこを漏らし、恍惚と絶頂に達してしまった――。


[健吾]「おら、こい!!」
[ポンマ]「嫌……助けて、お姉ちゃん……うぅ……」
[健吾]「ふん、往生際の悪い……おらっ!!」
[ポンマ]「やぁっ、は、離して……ひぎっ、いいいっ……」
俺は震えるポンマの小さな身体を抱え上げ――そのまま、床に放り捨てた。
[ポンマ]「はぅぅぅ……お姉ちゃん……わたし……うぅっ……怖い……怖いよぉ……」
大きく身体をくの字に曲げ、マングリ返しの姿勢で震えるポンマ。
まるで小動物のようなか弱さが、俺の加虐心をいい具合に刺激してくれる。
[健吾]「さて、今日もいい声で泣いてくれよ。くくっ」
----------------------------------------------------------------- [ポンマ]「……な、何……それ……」
俺が手にしたアナルバイブを見て、ポンマはキョトンとした顔をする。
[健吾]「な〜に……お前の緩い尻の穴を……これで鍛えてやろうと思ってな!」
[ポンマ]「ふぇ……あ、や……やだ! やめ……」
[ポンマ]「はぅぅぅぅっ、ひっ、ひぎっ、がぁ……はひいいいいいいいいいっ!!」
ポンマが訴える声を無視し、細いアナルバイブを遠慮なく尻穴へ突き入れていく。
[ポンマ]「苦しい……抜いて……こんな……はぐ、くうううううううううぅぅ!」
[健吾]「人前でみっともなく屁をこく尻だ。こうして、しっかりと栓をしておいてやらないとなぁ」
[ポンマ]「そんなぁ……ふぁひっ、はぁうっ、やぁぁあ……」
[健吾](しかし……以外と楽に入ったな)
小さなアナルがいっぱいに広がり、アナルバイブをくわえている。
その何とも言えない淫媚な光景を、俺はしばし鑑賞して楽しんだ。
----------------------------------------------------------------- [ポンマ]「うぅっ、やぁっ、はぐ、はぁ……やああっ……」
[健吾]「大げさにわめくな! もう、薬が聞いてるだろう?」
悲鳴を上げるポンマへ問いかけながら、俺はそのまま遠慮なく腰を振り動かし始める。
[ポンマ]「ふぇ……んぁっ、はぁ、あれ……痛く……ない……」
[健吾]「苦い薬を、我慢して飲んだ甲斐があっただろう? 遠慮なく感じまくれ!!」
[ポンマ]「きゃふぅっ、くんっ、ふぁっ、うぅっ、ひゃぁっ、あああっ!!」
そのまま抽送を続けていると、ポンマの口からすぐに甘い嬌声が漏れ始めた。
狭苦しい膣内も活発に蠢き、出入りする肉竿に熱く絡みついてくる。
[健吾]「身体はガキのくせに、マンコはもうすっかり馴染んできているな。これなら……薬なしでも、感じまくってたんじゃないか?」
[ポンマ]「そ、そんな……わ、わたしは、そんなに恥ずかしいこと……きゃふっ、あぁ、はひぃっ、んんっ、はふぅ……」
[健吾]「隠しても無駄だ! こんなにしっかりとチンポを締めてきてるんだからな! おら、ぶちまけるぞ!!」
[ポンマ]「あふぅっ、やぁ……ひふぁあああっ!! たぁ、助けて……お姉ちゃん……わたし……変に……んくぅっ、ひああああっ!」
[ポンマ]「くふぁあああぅっ!! イッ……はうぅっ、はぁ、あひいいいいいいっ!!」
俺が素早くペニスを引き抜き、射精を始めたと同時に、ポンマは心地よさそうな甘い叫びを上げた。
身体が小刻みに痙攣し、膣口からはトロリと甘い匂いの愛液が溢れ出す………
※画像は全て開発中のものです。

スペック


OS Windows XP/Vista/7
CPU MMXPentium1GHz以上 (1.5GHz以上推奨)
メモリ 256MB以上 (512MB以上推奨)
HDD 850MB以上
DirectX 8.0以降
グラフィック 1024×768 フルカラー
サウンド DirectDraw7.0以降のもの
タイトル 真!凌辱バトル・ロワイヤル
発売日 [ダウンロード版] 2012年04月27日
[ パッケージ版 ] 2012年06月29日
原画 赤木
シナリオ 遊真一希
価格 [ダウンロード版] 1,900円(+税)
[ パッケージ版 ]オープン価格